ブラウザの中だけで動くツール
このサイトのすべてのツールは、ブラウザのタブの中で処理を行います。書類や写真はご自身の端末が開くだけで、サーバーへは送信されません。当社にも、第三者にも届きません。
164ツール
0件のアップロード
100%オフライン対応
この数点だけは通信が必要です。ブラウザが公開サービス(DNSリゾルバー、証明書データベースなど)に直接問い合わせます。当社のサーバーには何も送られず、使うサービスは各ページに明記しています。
PDF14
- PDFを圧縮する2方式:テキストを保つ劣化なしの再構成と、スキャンを70〜90%削減するページ画像化。すべて端末内で処理、アップロードなし。
- PDFを結合する複数のPDFを1つに結合。ブラウザ内で処理するためアップロード不要、登録不要、透かしなし、ページ数制限なし。
- PDFを分割するページ範囲指定、1ページずつ、Nページごとの分割に対応。ブラウザ内で処理するためアップロード不要・登録不要。
- PDFのページを並べ替え・回転・削除するサムネイルをドラッグして並べ替え、回転、削除して保存。すべてブラウザ内で処理します。
- カメラで書類をスキャンする書類にカメラを向けるだけ。ページの輪郭を検出し、台形補正し、複数ページを1つのPDFに書き出します。映像は端末から出ません。
- 2つのPDFを比較する両方のPDFを描画して動いた画素をすべて強調表示し、単語単位のテキスト差分も並べて表示。アップロードなし。
- PDFを画像に変換する各ページを指定した解像度でPNG、JPG、WebPに描画し、ZIPでダウンロード。アップロードなし。
- 画像からPDFを作る写真やスキャンを1つの複数ページPDFにまとめます。A4、レター、または画像に合わせたページサイズ。アップロードなし。
- PDFに透かしを入れるテキスト、ロゴ、ページ番号を全ページに押印。不透明度・位置・サイズを指定でき、複数ファイルの一括処理にも対応。アップロードなし。
- PDF内の画像を取り出す埋め込まれた写真や図版を、保存されている解像度のまま抽出。プレビューして、PNG個別またはZIPでダウンロード。アップロードなし。
- PDFにパスワードをかける・解除する1つのツールに2つの機能。本物のAES-256暗号でPDFを保護し(印刷・コピーの許可も設定)、パスワードがわかっているPDFからは解除もできます。処理はすべてブラウザ内。アップロードなし。
- PDFから表を取り出す文字を選択できる(テキスト層のある)PDFから表を検出し、プレビューしてCSVでダウンロード、またはMarkdownとしてコピー。できないことも明記。端末内で完結。
- PDFの中身を覗くページ、ストリーム、フォント、メタデータ、暗号化 — PDFの全オブジェクトを検索・型フィルタ付きで閲覧。保存世代の検査も。開発者向けのレントゲン、端末内で完結。
- PDF・画像を本当に黒塗りする見せたくない箇所に箱を描くと、ページが画像として再構築され、箱が焼き込まれます。下にテキストは残りません。端末内で完結。
画像21
- HEICをJPGに変換するiPhoneのHEIC/HEIF写真をアップロードせずにJPG・PNGへ変換。一括変換、画質指定、EXIFの保持/削除に対応。
- 画像の形式を変換するJPG・PNG・WebP・AVIF・GIF・BMP・SVG・HEIC を一括変換。サイズ変更、回転、圧縮も同時に。アップロードなし。
- 画像をPNGに変換するJPG・WebP・AVIF・HEIC・GIF・BMP・SVG をブラウザ内で一括してPNGへ。画質の劣化なし、アップロードなし。
- 画像をWebPに変換するJPG・PNG・HEICなどをブラウザ内で一括してWebPへ。同画質でJPGより概ね25〜35%小さくなります。
- 画像をAVIFに変換するJPG・PNG・WebP・HEICを、お使いの端末内でAVIFに変換します。一般的なWeb画像形式の中で最も小さくなります。
- SVGをPNGに変換するSVGを好きなサイズのPNG画像に変換。ブラウザ内で一括処理、透過も保持します。
- 画像のサイズを変更する長辺指定または幅×高さ指定で一括リサイズ。段階的縮小で滑らかに。アップロードなし。
- 画像を回転・反転する90度・180度・270度の回転と左右/上下反転を一括で。アップロードなし。
- 画像をグレースケールにする色を単純に平均するのではなく、人の目の明るさの感じ方に合わせて、カラー写真をグレースケールへ一括変換します。
- 画像を圧縮する圧縮エンジン MozJPEG と OxiPNG をブラウザ内で動かしてJPG・PNGを軽量化。一括処理、アップロードなし、前後のサイズを実測表示。
- 写真コラージュを作る写真をグリッドに並べ、1枚のPNG・JPG・A4 PDFとして書き出します。ドラッグで並べ替え、列数・間隔・角丸を指定。アップロードなし。
- 写真の背景を削除する写真の被写体を、ブラウザ内で動くAIモデルで切り抜きます。写真はどこにも送信されません。モデルは初回に一度ダウンロードし、次回からはそのまま使えます。
- AIで画像の大きさを変える小さな写真をAIモデルで拡大(幅2048pxまで)、またはきれいに縮小します。処理はお使いの端末内で完結。アップロードも登録も透かしもありません。
- クリックした色を透過にする背景をクリックすると、その色が透過します。消え残りは続けてクリック。透過PNGで書き出し、アップロードなし。
- 画像を指定の比率で切り抜く正方形、16:9、4:3、A4などの比率に一括で切り抜き。残す位置も選べます。アップロードなし。
- 画像をまとめて調整する明るさ、コントラスト、彩度、シャープ、セピア、グレースケールをフォルダごと一括適用。アップロードなし。
- 画像の主要な色を取り出す写真やロゴから主要な色を抽出し、それぞれが占める割合も表示。CSS変数またはJSONでコピーできます。
- 画像に枠を付ける枠、内側のマット、角丸、ドロップシャドウを写真に追加。同じ設定をフォルダごと一括適用。アップロードなし。
- 色覚特性のある読者の見え方を確かめる1型・2型・3型色覚などを画像やPDFページに適用し、左右で比較して書き出し。端末内で完結。
- 写真からタイムラインを作る数百枚をドロップ:日別のタイムラインとサムネイル、カメラ・レンズ統計、月別グラフ、座標プロット — さらに自己完結HTML報告書。端末内で完結。
- 写真に写っているものを数える同じ形のものの山を撮るだけで数えます。モードは2つ:パイプ・鉄筋・丸太・瓶・錠剤など丸い断面は即時検出、それ以外は例を1〜3個枠で囲むとローカルのAIモデルが数えます。タップで修正し、番号入り画像を保存。写真は端末から出ません。
動画・音声12
- 動画からフレームを抽出する動画から、一定の間隔または指定した枚数で静止画を取り出し、ZIPでダウンロード。動画処理ツールのFFmpegがブラウザ内で動きます。アップロードなし。
- 音声を波形画像にするMP3・WAV・M4Aの波形(音の大きさの変化を表す図)を描いて、PNGまたはSVGで保存。バー/ライン、色指定、透過背景に対応。アップロードなし。
- スライダーだけでなく、ルールのある集中用サウンド雨・風・暖炉・小川・ホワイト/ピンク/ブラウンノイズ・低い唸りを(すべてブラウザ内で合成)ミックスし、ルールを設定:フェードイン、後から唸りを加える、ポモドーロの休憩で静かに、時間どおりに終了。ダウンロードもストリーミングもなし。
- 動画を変換するWebAssembly版FFmpegでMP4・WebM・MKVを相互変換。解像度、フレームレート、画質を指定できます。アップロードなし。
- 動画を圧縮する端末内で動作するFFmpegで動画を軽量化。解像度・フレームレート・画質を下げ、前後のサイズを実測表示します。
- 動画を切り出す開始・終了時刻を指定して長い動画から一部を切り出します。端末内で処理するため、数GBをどこかへ送る必要はありません。
- 動画から音声を取り出す動画の音声をMP3・M4A・WAV・OGG・FLACとして抽出。端末内で処理し、アップロードも長さ制限もありません。
- 動画をGIFにするクリップ専用のカラーパレットで綺麗なアニメGIFを作成。FFmpegを端末内で実行、アップロードも透かしもありません。
- 音声ファイルを変換するFFmpegを端末内で実行し、MP3・WAV・M4A・OGG・FLACを相互変換。アップロードなし、長さの制限も端末次第。
- 動画を速く・遅く再生する動画や音声を0.5×〜2×で変換。音程補正で声を自然に保つか、テープ早送りのように音程ごと変えるか選べます。アップロードなし。
- 動画をフェードイン・アウトさせる冒頭は黒からのフェードイン、末尾は黒へのフェードアウトを追加。音声も一緒にフェードします。長さは別々に指定可能。アップロードなし。
- 動画の音声トラックを変更する動画から音声を取り除く、または音声ファイルで差し替え。映像ストリームは無劣化コピー。高速です。
文書24
- ローマ字・ひらがな・カタカナを同時に変換どの欄に入力しても、ローマ字・全角ローマ字・ひらがな・全角カタカナ・半角カタカナがその場で同時に変換されます。ブラウザ内で完結。
- Word文書(DOCX)をHTMLに変換するWord文書を、Webサイトで使えるきれいなHTMLに変換します。見出し・箇条書き・表・画像は残し、Wordのフォントや色などの見た目は捨てます。処理はブラウザ内、アップロードなし。
- DOCXをMarkdownに変換するWord文書を表も含めてきれいなMarkdownへ変換。端末内で処理し、文書は送信されません。
- MarkdownをHTMLに変換するGitHub Flavored Markdown をライブプレビュー付きでHTMLに変換。表、タスクリスト、コードブロックに対応。
- HTMLをMarkdownに変換するTurndown で HTML をきれいな Markdown に。表にも対応。アップロードなし。
- 文書をPDFに変換するブラウザ自身の印刷エンジンで DOCX・Markdown・HTML をPDFに。アップロードなし、透かしなし、ページ数制限なし。
- 文字数と単語数を数える文字数、単語数、漢字、かな、行数、原稿用紙(400字)換算に加え、漢字含有率による読みやすさもリアルタイム表示。アップロードなし。
- 2つのテキスト・文書を比較するテキスト・Markdown・HTML・DOCXを、行/単語/文/文字の単位で左右またはインライン比較。unified diff の書き出しにも対応。
- 画像・PDFから文字を抽出する(OCR)Tesseractを端末内で実行し、日本語(横書き・縦書き)、英語などを認識。テキストまたは検索可能PDFで書き出します。
- 和暦と西暦を変換する令和・平成・昭和・大正・明治と西暦を相互変換し、日本の祝日を除いた営業日数も計算します。
- ePubをMarkdownまたはHTMLに変換するコピー防止(DRM)のないePubを、整ったMarkdownまたは画像埋め込みの単一HTMLに変換。章は読書順のまま。アップロードなし。
- 請求書を作る自社情報と明細を入力すると、小計・消費税・合計入りのA4請求書ができ、印刷ダイアログからPDF保存。インボイス登録番号欄あり。アップロードなし。
- 見積書を作る明細・小計・消費税・合計と有効期限入りのA4見積書を作成し、印刷ダイアログからPDF保存。アップロードなし。
- 履歴書を作る標準的な履歴書のレイアウト — 写真、学歴・職歴、免許・資格、志望動機 — をブラウザで入力してPDF保存。アップロードなし。
- 休憩ちゃん – Windows 用アクティブ休憩リマインダー無料の Windows プログラム。実際に作業した30分ごとに、休憩ちゃんのオーバーレイ、自重エクササイズ、単語(JLPT・HSK・英独仏伊葡)を表示。登録不要、データ送信なし。
- 電子印鑑を作ってPDFに押す丸印(認印)、角印(社印)、日付印を作成し、朱肉で押したような見た目でPDFや画像に配置。サイズはmm指定、かすれ効果つき。アップロードなし。
- テキストの漢字レベルを調べる日本語テキストを貼り付けると、各漢字がJLPTレベルまたは配当学年で色分けされ、内訳表も出ます。端末内で完結。
- MarkdownをスライドにするMarkdownを書き、--- でスライドを区切り、キーボード操作・発表者ノート・タイマー・PDF印刷対応の単一HTMLをダウンロード。アカウント不要、発表にネットも不要。
- 日本語にふりがなを振るkuromoji+IPADIC — 日本語IMEを支える系統の辞書 — で全漢字に読みを付与。HTML <ruby>、括弧書き、かなのみ出力。17MBの辞書はこのサイトから初回のみ取得。
- きれいな署名を作ってPDFに署名する署名を書くか、紙に書いた署名の写真をきれいにして、背景透過のPNG/SVGを取得し、PDFや画像に配置します。ブラウザから何も出ません。
- 自分の手書き文字をフォントにする枠の中に1文字ずつ(かな・英字・数字)書くだけで、自分の手書きの本物のTrueType/WOFF2フォントをダウンロード。すべてブラウザ内で生成。
- 自分の名前の読み方を伝える名前、読み(かな)、ローマ字、「こう言う」というつづり直し、そして自分の声の録音を1枚のカードに。PNG・WAV・音声入りの単一HTMLとして共有できます。アップロードなし。
- 適格請求書(インボイス)作成ツール登録番号のチェックデジット検証、税率ごとの合計と消費税額、端数処理まで対応した適格請求書をブラウザだけで作成し、PDFに保存。データは一切送信されません。
- 消費税を付ける・抜く金額を入れて税率を選ぶだけ(日本の10%・8%、20%・19%・21%、任意の率も可)。税抜→税込も税込→税抜も、端数処理を選んで計算します。オフラインで動作。
データ18
- CSVをJSONに変換するCSV・TSVをオブジェクトの配列(JSON)へ、プレビュー付きで変換。引用符付きフィールドや改行を含むセルにも正しく対応。
- JSONをCSVに変換するJSON配列をCSVやExcelへ。Windows版Excelで日本語が正しく開くようBOM付与にも対応。
- ExcelをCSV・JSONに変換する.xlsx と旧形式 .xls をブラウザ内で読み込み、CSV・TSV・JSONへ書き出します。Shift-JISも正しく復号します。
- CSVをExcelに変換するCSVやJSONを、文字化けの心配なく本物の .xlsx ブックへ端末内で変換します。
- JSONを整形するJSONを端末内で整形・検証します。コードは送信されません。鍵、ホスト名、顧客データを含む場合に重要です。
- XMLを整形するXMLを端末内で整形・検証します。コードは送信されません。鍵、ホスト名、顧客データを含む場合に重要です。
- YAMLを整形するYAMLを端末内で整形・検証します。コードは送信されません。鍵、ホスト名、顧客データを含む場合に重要です。
- SQLを整形するSQLを端末内で整形・検証します。コードは送信されません。鍵、ホスト名、顧客データを含む場合に重要です。
- CSSを整形するCSSを端末内で整形・検証します。コードは送信されません。鍵、ホスト名、顧客データを含む場合に重要です。
- HTMLを整形するHTMLを端末内で整形・検証します。コードは送信されません。鍵、ホスト名、顧客データを含む場合に重要です。
- Markdownの表を作るグリッドで編集すると、桁の揃ったMarkdownが即座に得られます。CSV・TSV・既存のMarkdown表の取り込みにも対応。
- JSON・YAML・XMLファイルの2つの版を比べるJSON・YAML・XMLファイルの新旧2つの版で、本当に変わった箇所だけを表示します。キーの順序、インデント、引用符の違いは変更に数えません。変わった箇所の一覧と左右比較の両方を表示。
- 正規表現をテストする正規表現(文字列を探すためのパターン)を入力すると、一致した箇所がその場で色付きで表示されます。取り出した部分(キャプチャグループ)の表と、置換結果のプレビュー付き。JavaScriptの流儀で、ブラウザ内で実行します。
- 現実的なテストデータを生成する列を選び(日本語の氏名、住所、電話、メール、価格、日付、UUID=長いランダムなID)、行数を決めてCSVまたはJSONでダウンロード。すべて架空のデータで、すべてブラウザ内で作ります。
- ログファイルを絞り込むログファイルをドロップし、テキストまたは正規表現(検索パターン)で絞り込みます。一致した行は入力と同時に表示。パターンで取り出した部分は表の列になり、結果はダウンロードできます。ブラウザ内で完結。
- 2つのファイルをバイト単位で比較するヒートマップが差異の場所を示し、クリックすると差分バイトを強調した16進表示が同期して開きます。どんな形式でも。端末内で完結。
- 数字を、みんなが知っているものに言い換える長さ・面積・体積・重さ・時間・人数を、東京ドーム○個分、山手線○周、ゾウ○頭といった身近な比較に変換。根拠つき。文章をコピー、またはカード画像をダウンロード。
- 郵便番号 → 住所を、漢字・カナ・ローマ字で郵便番号を入力すると都道府県・市区町村・町域を漢字・カタカナ・ローマ字で表示。一覧のまとめ検索、地名からの逆引き、日本語表記と英語表記のコピー。全約12万4千件を一度ブラウザに読み込み、以後はオフラインで動作。オンライン検索は行いません。
QRコード19
- 表計算ファイルからQR・バーコードを一括生成ExcelやCSVの1列から数千件のQRコード・バーコードを生成し、ZIPまたは印刷用ラベルPDFでダウンロード。アップロード不要。
- WebサイトのQRコードあらゆるURLをQRコードに変換します。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- Wi-FiのQRコードカメラを向けるだけでゲストがネットワークに接続できます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- 連絡先(vCard)のQRコード連絡先カード全体を1つのコードに収めます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- WhatsAppのQRコード最初のメッセージが入力済みの状態で、あなたとのWhatsAppチャットを開きます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- LINEのQRコード読み取るだけでLINEの友だち追加ができます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- メールのQRコード宛先・件名・本文が入力された状態で新規メールを開きます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- SMSのQRコード本文が入力済みのSMSを開きます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- 電話番号のQRコード読み取ると発信の確認が表示されます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- カレンダー予定のQRコード読み取るだけで予定をカレンダーに追加します。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- 位置情報のQRコード地図上の地点を開きます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- TelegramのQRコードTelegramのプロフィールやチャンネルを開きます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- MessengerのQRコードページとのMessenger会話を開きます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- YouTubeのQRコード動画やチャンネルを開きます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- Zoom会議のQRコード読み取るだけで会議に参加できます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- テキストのQRコードリンクでもアプリでもない、ただのテキストを埋め込みます。 端末内で生成するため、アップロードなし、有効期限なし、読み取り回数も記録されません。
- バーコードを生成するCode 128、Code 39、EAN-13、EAN-8、UPC、ITF-14、MSIを一括生成。PNG/SVGでダウンロード。アップロードなし。
- QRコード・バーコードを読み取るカメラで読み取るか、スクリーンショット・写真・スキャンをドロップ。QR、Code 128、EAN、UPC、DataMatrixなどに対応。アップロードなし。
- リストからラベルを印刷するCSVの列が、市販A4ラベル用紙(65/44/24/12面)に合わせた印刷用PDFになります。QRまたはCode 128+テキスト、使いかけシート対応。端末内で完結。
フォレンジック2
Web29
- ファビコン一式を生成する画像1枚から一式を生成:複数サイズを含む本物の favicon.ico、16〜512のPNG、マスカブルアイコン、manifest、HTML。
- CSSを目で見て作るスライダーを動かし、ライブプレビューを見て、CSSをコピー。線形/放射/円錐グラデーション、プリセット付きの影、隅ごとの角丸、可変サイズのclamp()。
- このサイトがブラウザに保存したものを管理するtools.loreatec.jp がブラウザに保存しているすべて — オフラインコピー、ダウンロード済みエンジン、AIモデル、IndexedDB、OPFS — を一覧表示し、本当に効く削除ボタン付き。
- ブラウザでフォントをサブセット化するサイトが実際に使う文字だけを残し、数分の一のWOFF2(とTTF)に。@font-face行も生成。エンジンはGoogle Fontsと同じhb-subsetをローカル実行。
- 気分を言葉で書くと、パレットになるデザインの雰囲気を言葉で(落ち着いた、大胆、高級感、和風…)入力すると、調和のとれた6色のパレットとWCAG検査済みの文字色の組み合わせを、16進/HSL・CSS変数・JSON・SVGで出力。決定的計算、端末内、AIなし。
- このIPアドレスはどこの国?IPアドレスを1つ、一覧、あるいはサーバーのログごと貼り付けると、それぞれの国と国別の件数が分かります。国の表は一度だけダウンロードし、ブラウザの中で検索します。アドレスはどこにも送られません。
- タイムゾーン変換・世界時計世界の都市を追加し、バーをドラッグすると、同じ瞬間の各地の時刻が一度に分かります。時差のある電話や会議の調整に。サマータイムは自動で処理し、時計は通信がなくても動き続けます。
- 2つの日付の間は何日?日付を2つ選ぶだけで、正確な日数を表示します。週数、暦の上での年・月・日、平日と土日の内訳も。下の欄では日付に日数を足し引きできます。オフラインで動作。
- ページの検索エンジン対策(オンページSEO)を診断するページが検索エンジン向けにきちんと作られているかを20項目で診断。タイトル・説明文の幅、見出し、画像のalt、canonical、Open Graph、hreflang、構造化データなど。すべてブラウザ内で処理します。
- メタタグを生成するページのタイトル・説明文・SNS共有用のタグ(Open Graph)を、Google検索結果とSNSカードの見え方を確認しながら作成。できたタグはそのままページに貼り付けられます。
- 検索結果での見え方を確認するページのタイトルと説明文がGoogleの検索結果でどう見えるかを、実際と同じ幅で「…」と省略される位置も含めて、PC・スマホの両方で確認できます。
- SNSシェアカードを確認するリンクをSNSで共有したときに出るカード(Open Graph/Twitter/Xカードのタグ)を作成してプレビュー。画像はお使いのブラウザが指定URLから直接読み込み、このサイトのサーバーは経由しません。
- 構造化データ(JSON-LD)を生成する構造化データは、ページの内容をGoogleに伝えるための追加コードです。組織・店舗・記事・商品・FAQ・パンくず・イベント・サイト内検索の8種類を作成でき、既存コードの検証もできます。
- robots.txt を作って判定するrobots.txt は、検索エンジンなどのロボット(クローラー)にサイトのどこを見てよいかを伝えるファイルです。生成、AIクローラーの個別拒否、任意のURLの判定ができます。
- llms.txt を生成するllms.txt は、AI(言語モデル)にサイトの内容を伝えるために /llms.txt に置く短いテキストファイルです。ここで作成できます。正式な標準ではなく慣習であり、できないことも明記しています。
- XMLサイトマップを生成するサイトマップは、検索エンジンに渡すページ一覧のファイルです。URLの一覧から、最終更新日・更新頻度・優先度つきの正しい sitemap.xml を生成。既存のサイトマップを読み込んで編集することもできます。
- hreflang タグを生成するhreflang は、同じページの言語版どうしをGoogleに知らせるタグです。相互参照の揃ったセットを、HTMLのlinkタグ・HTTPヘッダー・サイトマップの3形式で生成し、よくある間違いも検査します。
- リダイレクト設定を生成するリダイレクトは、古いアドレスに来た訪問者を新しいアドレスへ送る仕組みです。旧URL→新URLの一覧から Apache(.htaccess)・nginx・Netlify の設定を生成し、多段・ループ・転送元の重複も検出します。
- Base64 を変換するBase64 は、どんなデータでも英数字だけの文字列として書き表す方式です。テキストの変換・復元と、ファイルからWebページに貼り込める data: URI の生成ができます。日本語も正しく扱い、アップロードはしません。
- URLをエンコード・デコードするスペースや日本語、& や ? などは、そのままではURLに使えず「%+番号」の形に書き換える必要があります。URL全体または値1つを変換・復元。国際化ドメイン(punycode)も検出します。
- ハッシュ値を計算するハッシュ値は、ファイルやテキストの「指紋」のような短い文字列です。SHA-256・SHA-384・SHA-512・SHA-1・MD5 をブラウザ内で計算し、配布元の値と比べてダウンロードが壊れていないか確認できます。
- UUIDとパスワードを生成する重複しないID(UUID v4)の一括生成と、強度をビット数で表示する強力なパスワード生成。ブラウザの安全な乱数源を使い、データは端末の外に出ません。
- JWTをデコードするJWT(JSON Web Token)は、多くのWebアプリがログイン状態の証明に使うトークンです。中身の読み取り、有効期限の表示、秘密鍵によるHS256署名の検証を、すべて端末内で行います。
- タイムスタンプを変換するUnix時刻は、コンピューターが1970年から数えている秒数です。Unix秒・ミリ秒・ISO 8601・端末のローカル時刻・UTC・日本時間(JST)を相互変換。どの欄に入力しても構いません。
- コントラスト比を確認する文字が背景に対して読みやすいかを確認します。2色のコントラスト比を測り、本文・大きい文字・ボタンやアイコンそれぞれについて、アクセシビリティ基準 WCAG 2(AA・AAA)に適合するか判定します。
- テキストの書式を変換する文頭のみ大文字、Title Case、camelCase、PascalCase、snake_case、kebab-case、CONSTANT_CASE、dot.case を相互変換。
- URLスラッグを生成するスラッグとは、/tokyo-photos のようなURL末尾の読める部分です。タイトルからきれいなスラッグを作成。アクセント記号を外し、記号を除去し、かなは削除せずローマ字にします。
- ダミーテキストを生成するデザインの試作用のダミー文章を生成します。lorem ipsum、英語のダミー、青空文庫の実文による日本語ダミーを、段落・文・字の単位で。現実的な行の長さでレイアウトを確認できます。
- キーワード出現率を調べるページのテキストやHTMLで、どの語が何回・全体の何%出てくるかを集計。よく使われる一般的な語は除外できます。端末内で処理します。
メール17
- メールのヘッダーを読むメールのヘッダーを貼ると、通ったサーバーを順に、各段階の待ち時間つきで表示します。受信サーバーが差出人をどう判定したか(SPF・DKIM・DMARC)、スパムフィルターが書き込んだ内容、差出人関連の項目も。完全にオフラインで、このページは通信を一切行いません。
- DMARCレポートを読むDMARC用メールボックスに届く .xml・.xml.gz・.zip をドロップすると、読める表になります:あなたのドメインを名乗って送信したサーバー、その通数、SPFとDKIMが通ったか、受信側の処理、失敗している送信元。複数まとめて読み込め、CSV出力、アップロードなし。
- メールのHTMLを確認するメールのHTMLを貼ると、メールソフトがそれをどう扱うかが分かります:非対応の要素、外部スタイルシート、altのない画像、トラッキングピクセル、Gmailの102KB切り取り、リンクの問題、そして320・375・600・800pxのプレビュー(画像ブロック・ダークモード対応)。アップロードはありません。
- HTMLメールのテキスト版を作るHTMLメールを読みやすいテキスト版に変換します:見出し、リスト、「テキスト <url>」形式のリンク、78文字で折り返し。貼って、コピーするだけ。ブラウザ内で処理し、アップロードはありません。
- メールのCSSをインライン化する<style> ブロックの規則を、詳細度の順序を守ってインラインの style 属性へ移します。メディアクエリと擬似クラスは、残すべき場所に残します。ブラウザ内で動作し、HTMLはアップロードされません。
- 件名とプリヘッダーを確認するGmail、Outlook、iPhoneのメール、Yahoo!メール、ドコモメールで件名がどこで切れるかを、全角を正しく2桁として計算して表示します。受信箱のプレビューと、フィルターが重視する語句も。ブラウザ内でリアルタイムに。
- 戻ってきたメールの理由を理解するエラーメールを貼ると、宛先・ステータスコード・受信サーバー自身の診断メッセージと、その意味が分かります。Gmail・Microsoft・Yahooのメッセージ、国内キャリアの受信設定(ドコモ・au・ソフトバンク、ドメイン指定受信)にも対応。オフライン動作。
- このメールはフィッシングか怪しいメールを貼ると、兆候を1つずつ説明します:Reply-Toの不一致、そっくりドメインやpunycode、認証の失敗、表示と違う遷移先のリンク、危険な添付ファイル、作られた緊急性。断定はせず、アップロードもせず、リンクを開くこともありません。
- メールの中であなたを追跡しているものを見るメールを貼ると、トラッキングピクセル、リモート画像、クリック計測のリダイレクトリンク、キャンペーン用パラメータが分かります。何も読み込まず、リンクも開かないため、ここで確認しても「読んだこと」は送信者に伝わりません。
- メールアドレスの一覧を検証して整理する一覧を貼ると、構文の検証(RFC 5322・6531)、よくあるドメイン(国内キャリア含む)の打ち間違い、使い捨てドメイン、役割用アカウント、Gmailのドットと+タグの正規化、重複を除いた整理済み一覧が得られます。CSV出力。一覧はブラウザから出ません。
- .eml ファイルを開く保存されたメールをメールソフトなしで読みます:ヘッダー、MIME構造、リモート画像をブロックしたサンドボックス内のHTML表示、テキストパート、生のソース、ダウンロードできる添付ファイル。印刷・PDF保存も。アップロードはありません。
- =?ISO-2022-JP?B?…?= などのMIMEエンコードを解読するRFC 2047 の encoded-word で書かれたメールヘッダーを、UTF-8・ISO-2022-JP・Shift_JIS・EUC-JP でデコードし、quoted-printable や base64 の本文パートも解読します。正しく折り返したヘッダー値のエンコードも可能。すべてブラウザ内で。
- List-Unsubscribe ヘッダー(ワンクリック配信停止)を作るGmailやYahooに配信停止ボタンを表示させるための隠しヘッダー、List-Unsubscribe と List-Unsubscribe-Post を作ります。両社が2024年から一括送信者に課している要件(https、ワンクリック、受信者ごとのURL、DKIM署名の対象内)を入力しながら確認できます。ブラウザ内で生成。
- メールの署名を作る日本式・欧米式のどちらの順序でもメール署名を作れます。画像もWebフォントも使わない、ごく単純なHTMLだけで組むので、Outlookでも他のメールソフトでも同じように表示されます。書式ごとメールソフトの署名欄に貼り付けるか、コードをそのまま使えます。ブラウザ内で生成。
- mailto: リンクを作るクリックすると、宛先・件名・本文・Cc・Bccが入力済みの状態でメールソフトが開くリンク(mailto:)を作ります。日本語や改行を正しく変換するので、手書きでよく起きる件名の消失や文字化けを防げます。プレビューとHTMLつき。
- Webページに載せるメールアドレスを難読化(読み取りにくく)するアドレスを平文で書かずにWebページへ載せる4つの方法(HTML実体参照、CSSでの反転、JavaScriptでの組み立て、base64)を紹介します。それぞれ動作するコード、実際に動くデモ、そして「本当は何から守れるのか」の率直な説明つき。ブラウザ内で生成。
- BIMI(メールの横にロゴを表示する仕組み)用のロゴSVGを検証するBIMIは、一部の受信箱でメールの横に自社ロゴを表示させる仕組みで、厳しい形式(SVG Tiny P/S)のSVGしか受け付けません。このツールはロゴファイルを要件ごとに検査し、実際の表示に近い32pxでプレビューします。ファイルはアップロードされません。
ローカルAI1
セキュリティ6
- 「最初の60分」を、必要になる前に印刷しておく連絡先・プラットフォーム・バックアップを入力すると、ランサムウェア、メール乗っ取り、端末紛失、クラウド障害の最初の1時間にすべきことをまとめたA4一枚のカードに。ブラウザ内で生成、連絡先はアップロードされません。
- 辞めた人にアクセスを残さない自社で使うプラットフォームと資産にチェックを入れると、退職(または異動)時のチェックリストが、時期と担当者ごとに整理されて出てきます — アカウント、トークン、共有パスワード、端末、入館証。印刷・Markdown・CSV。アップロードなし。
- 遅いパソコンに数字をつける社員数、時間コスト、遅いPC・フリーズ・障害・IT待ちで失う分数を入れると、年間コストが幅つきで、内訳と対策の回収期間とともに出ます。前提はすべて表示され編集できます。端末内で完結。
- まだ会社にない「AI利用ルール」を作るツールを3区分に分け、入力してはならないデータにチェック、許可する用途と報告ルールを選ぶと、日本語または英語の完全な規程文書が Markdown か印刷用ページで得られます。アップロードなし。
- 25の質問、正直な回答、そして計画端末・アカウント・バックアップ・人・ネットワークの25の基本項目に答えると、重要度順の不足と印刷できる行動計画が得られます。IPAの中小企業向け基本対策と Cyber Essentials に整合。回答はブラウザから出ません。
- WebRTCが自分について何を明かすか調べるブラウザがWebRTC経由で、ローカルアドレスやIPv6アドレスを任意のサイトに渡してしまうか、現代的なプレースホルダー保護が効いているかを確認します。テスト全体がオフラインで動き、当社サーバーを含めどこにも接続しません。
現場・拠点2
- 訪問先が60か所。誰が、どの日に、どの順番で回る?日本国内の住所リスト(支店・店舗・顧客先)を貼り付けると、稼働日ごとに振り分けます:同じ日に回る拠点、日内の訪問順、各拠点への到着目安時刻、走行距離。CSV、KML/GeoJSON(Googleマイマップ・Google Earth)、日別の印刷用ルート表に出力できます。座標化は国土地理院、それ以外はすべてブラウザ内で処理します。
- 住所(市区町村)から、管轄する6つの官公署をまとめて表示都道府県と市区町村を選ぶ(または名前を入力)だけで、その地域を管轄する税務署、年金事務所、ハローワーク(公共職業安定所)、労働基準監督署、会社の登記を扱う法務局、出入国在留管理局を、住所・電話・公式リンクつきで1画面に表示します。各機関の公式管轄表から編集。オフラインでも動作。
オンラインツール14
このサイトの他のツールはすべて、通信なしで動きます。ここに並ぶ数点だけは、ネットワークへの問い合わせが必要です。多くはブラウザから公開サービス(DNSリゾルバーや証明書データベースなど)へ直接尋ねます。何に接続し何を送るかは各ページに明記しています。「自分のIP」ツールは設計上、当社自身のサーバー(もともとあなたのアドレスが見えています)に尋ねます。いずれも、あなたのファイルやデータをどこかに回して隠すようなことはしません。
- DNSがドメインの安全性について語ることを、1枚の表に1回の問い合わせで1枚の表:SPF、DMARC、DKIM(一般的なセレクター)、MTA-STS、BIMI、CAA、DNSSEC、TLSA/DANE を確認し、Cloudflare と Google の比較で伝搬状況も分かります。ブラウザから公開の DNS-over-HTTPS で読み取り、当サイトは経由しません。
- 自社ドメインに発行されたすべての証明書を見る公開の Certificate Transparency ログ(crt.sh 経由)でドメインとサブドメインを検索:ホスト名、発行CA、初出、有効期限、期限間近・期限切れ。忘れられたサブドメインや、依頼していない証明書が見つかります。CSV出力。
- 本日のレートで換算 — そして「いつのレートか」が分かる円・米ドル・ユーロ・ポンド・人民元・ウォンほか20通貨を日次の参考レートで換算。レートの日付を常に表示し、最新レートをブラウザに保存するのでオフラインでも動きます。登録不要、追跡なし。
- ページの保存版を見つけるWebアドレスがWayback Machineに保存されているか確認し、最新の保存または選んだ日付に最も近い保存を開き、全保存のカレンダーへ。リンク切れ、証拠、「当時は何が書いてあったか」に。ブラウザから直接。
- この依存関係は生きているか、ライセンスは何かnpmパッケージ、PyPIパッケージ、GitHubリポジトリの一覧を貼り付けると、最新版、その日付、ライセンス、最終リリースからの経過(古いものは警告)が表になります。npmは週間ダウンロード、GitHubはスター数も。CSV出力。問い合わせはブラウザから公開レジストリへ直接。
- 自分のIPアドレスは?あなたのパブリック IPv4 アドレスとその国を、当社自身のサーバーから表示します(第三者サービスは使いません)。国はブラウザ内で判定するので、調べるためにアドレスがどこかへ送られることはありません。ボタンを押せば IPv6・持ち主・逆引きも表示します。サポート対応、許可リスト、VPN確認に。
- メールを検査する:ソースを貼れば、結果が出ますメッセージのソースを貼るか .eml をドロップすると、0〜10のおおよそのスコアと、その理由が分かります:送信元の確認(SPF・DKIM・DMARC)、スパムのブラックリスト、配送経路、約60種類の内容ルール。解析はブラウザ内で行い、メッセージはアップロードされません。
- SPFレコードを確認する、または作るSPFとは、ドメインの名前でメールを送ってよいサーバーの一覧です。ドメインのSPFレコードとincludeの先をすべて読み、DNS参照の回数を上限10回と照らし、+all・ptr・レコード重複・壊れたincludeなど定番の間違いを見つけ、特定のIPが許可されているかを判定します。主要プロバイダー対応のジェネレーターつき。
- DMARCレコードを確認する、または作るDMARCとは、SPFやDKIMの検査に失敗したメールをどう扱うかを受信側に伝えるルールです。ドメインのDMARCレコードを読み、各項目を平易な説明つきで検証し、よくある打ち間違いを見つけます。さらに、多くのチェッカーが省く部分 — 外部のレポート宛先が本当に受け取りを許可されているか — も確認します。レコードのジェネレーターつき。
- IPやドメインをメールのブラックリストで確認するブラックリストとは、スパムを送っていると知られたアドレスの公開一覧です。IPアドレスやドメインを15のリストで照会し、逆引き名(そのIPに登録された名前)も確認します。すべてブラウザから直接行います。ブラウザから照会できないリストは「掲載なし」ではなく「照会不可」と明示し、各社の照会ページへリンクします。
- SEOメタチェッカーURLを入れるだけで、title、meta description、canonical、robots、hreflang、OGタグ、見出し、画像altをPASS/WARN/FAILで診断。分析はブラウザ内で実行します。
- DNSレコードを照会するA・AAAA・CNAME・MX・TXT・NS・SOA・CAA・SRV を DNS-over-HTTPS で照会し、2つのリゾルバーを比較して伝播状況を確認できます。
- メール関連のDNSレコードを確認するドメインの MX・SPF・DMARC・DKIMセレクタを照会し、それぞれが到達性に何を意味するかを解説します。ブラウザから直接照会。
- ドメインの登録情報を照会するRDAPで登録情報(レジストラ、登録日・有効期限、ステータス、ネームサーバー、DNSSEC)を照会。ブラウザから直接。
なぜこの方式なのか
一般的な無料変換サイトは、ファイルをサーバーへアップロードし、そこで処理して結果を返します。つまり、契約書やパスポートの画像、旅行の写真を、他人のマシンが一度預かるということです。担保はプライバシーポリシーの文面だけ。加えて、順番待ち、サイズ制限、透かし、会員登録の壁がついてきます。
ブラウザはもう何年も前から、この処理を自前でこなせます。パソコン用ソフトと同じ処理エンジン(Firefox と同じPDFエンジン、Chrome と同じ画像処理、動画の ffmpeg)が、いまはブラウザの中で、お使いの端末上で、ほぼ同じ速さで動きます。だからサーバーを間に置くのをやめました。
この方式の利点
- 漏れるものがない。 アップロードがないため、ファイルの複製がどこにも残りません。
- 実質的な制限がない。 上限は料金プランではなく端末の性能です。
- 機内でも動く。 一度読み込めば、通信を切ったままでも使えます。(例外は数点の「オンラインツール」だけです。DNSリゾルバーなどの公開サービスに問い合わせるもので、そのことは各ページに書いてあります。)
- アカウント不要、透かしなし、有料版なし。