JSONを整形する
JSONを貼り付けると整形と検証を行います。すべてこのタブ内で完結するため、認証情報を含む設定ファイルを貼っても事故になりません。
- すべてブラウザ内で処理
- オフライン対応
- アップロードなし
- 登録不要
- 透かしなし
ツールを読み込み中…
使い方
- JSONを貼り付けるか、ファイルをドロップします。
- インデントと折り返し幅を選びます。
- 整形して、コピーまたはダウンロードします。
アップロードが不要な理由
このページの処理はすべて、ブラウザのタブ内で動くコードが行います。ファイルはディスクからタブのメモリに読み込まれ、その場で変換され、ダウンロードとして書き出されます。当社にも第三者にも送信されません。
ご自身で確認する方法
- ブラウザの開発者ツール(F12)を開き、「ネットワーク」タブを選びます。
- ファイルを読み込んでツールを実行します。
- 表示されるのはツール自身のコードの読み込みだけで、キャッシュ後は通信そのものがありません。
よくある質問
他の整形ツールと比べて、なぜこの点が重要なのですか?
オンライン整形ツールに貼り付けられるのは、設定ファイル、APIのレスポンス、クエリログ — まさにトークン、内部ホスト名、個人情報を含むファイルだからです。ここではテキストはタブ内に留まります。送信先そのものが存在しません。
入力が不正だった場合はどうなりますか?
パーサー自身のエラーメッセージと位置が表示されます。壊れたまま黙って処理されることはありません。入力は上書きされないので、修正して再実行できます。
最小化もできますか?
JSONとXMLでは可能です。この2つは空白の削除が安全だと保証できます。JavaScriptやCSSの本当の最小化は識別子の変更やコードの書き換えを伴い、正規表現で真似るとファイルが静かに壊れるため提供しません。