CSVをExcelに変換する
拡張子を変えただけのCSVではなく本物のxlsxを生成します。Excelが「形式が異なります」と警告することもなく、文字コードも崩れません。
- すべてブラウザ内で処理
- オフライン対応
- アップロードなし
- 登録不要
- 透かしなし
ツールを読み込み中…
使い方
- .csv / .tsv / .json をドロップします。
- 出力形式でExcelを選びます。
- .xlsx をダウンロードします。
アップロードが不要な理由
このページの処理はすべて、ブラウザのタブ内で動くコードが行います。ファイルはディスクからタブのメモリに読み込まれ、その場で変換され、ダウンロードとして書き出されます。当社にも第三者にも送信されません。
ご自身で確認する方法
- ブラウザの開発者ツール(F12)を開き、「ネットワーク」タブを選びます。
- ファイルを読み込んでツールを実行します。
- 表示されるのはツール自身のコードの読み込みだけで、キャッシュ後は通信そのものがありません。
よくある質問
拡張子を変えるだけでは駄目なのですか?
Excelが文字コードと区切り文字を推測するためです。日本語が文字化けし、先頭のゼロが消えるのはこれが原因です。本物のxlsxなら、文字列は文字列としてUTF-8で保存され、推測は起きません。
ブックはアップロードされますか?
されません。SheetJSがこのタブ内でxlsxを書き出し、そのままダウンロードとして渡します。