URLをエンコード・デコードする

用途は2つあります。URL全体をエンコードするのと、URLの中に入れる値1つをエンコードするのは別物で、これを混同するとリンクが壊れます。

ツールを読み込み中…

使い方

  1. URLまたは値を貼り付けます。
  2. クエリの値かURL全体かを選びます。
  3. 結果をコピーします(逆方向のデコードも可)。

アップロードが不要な理由

このページの処理はすべて、ブラウザのタブ内で動くコードが行います。ファイルはディスクからタブのメモリに読み込まれ、その場で変換され、ダウンロードとして書き出されます。当社にも第三者にも送信されません。

ご自身で確認する方法

  1. ブラウザの開発者ツール(F12)を開き、「ネットワーク」タブを選びます。
  2. ファイルを読み込んでツールを実行します。
  3. 表示されるのは、ツール自身のコードの読み込みと、一部の重いツールでは公開CDNからのエンジン取得、それに loreatec.jp への小さなアクセス集計(ページのアドレスとタイトルだけ)です。あなたのファイルを運ぶ通信は1つもありません。

外部送信ゼロの確認方法 →

よくある質問

どちらのモードを使えばよいですか?

?q=… のようにリンクの中に値(検索語など)を入れるなら「クエリの値」。& = ? も変換するため、値が途中で切れません。アドレス全体を整えるだけなら「URL全体」で、構造はそのまま残ります。

入力した内容は外部に出ますか?

出ません。データをサーバーに送ることはなく、ツール全体がブラウザのタブの中で動く小さなプログラムです。一度ページを開けば、インターネットを切っても使えます。