URLスラッグを生成する
多くのスラッグ生成ツールは日本語を丸ごと削除し、空のスラッグを返します。ここではかなをローマ字化するため、「とうきょうのしゃしん」も実用的なスラッグになります。
- すべてブラウザ内で処理
- オフライン対応
- アップロードなし
- 登録不要
- 透かしなし
ツールを読み込み中…
使い方
- タイトルを1行に1つ貼り付けます。
- 区切り文字と最大長を選びます。
- スラッグをコピーします。
アップロードが不要な理由
このページの処理はすべて、ブラウザのタブ内で動くコードが行います。ファイルはディスクからタブのメモリに読み込まれ、その場で変換され、ダウンロードとして書き出されます。当社にも第三者にも送信されません。
ご自身で確認する方法
- ブラウザの開発者ツール(F12)を開き、「ネットワーク」タブを選びます。
- ファイルを読み込んでツールを実行します。
- 表示されるのはツール自身のコードの読み込みだけで、キャッシュ後は通信そのものがありません。
よくある質問
漢字はどうなりますか?
そのまま残します。漢字の読みを確定するには辞書と文脈が必要で(東京は「とうきょう」ですが、東単独なら「ひがし」)、推測すれば自信ありげに誤ったスラッグを作ることになります。URL内の漢字は有効で動作します。ASCIIにしたい場合はご自身で置き換えてください。
スラッグは日本語とローマ字のどちらがよいですか?
技術的にはどちらでも動きます。ただし日本語URLは共有時にパーセントエンコードされ、きれいなアドレスが %E6%9D%B1 の羅列になります。日本語コンテンツでもローマ字や英語のスラッグを使うサイトが多いのはこのためです。