タイムゾーン変換・世界時計
やり取りのある場所を選び、誰にとっても真夜中にならない時間帯が見つかるまでバーを動かすだけ。外部への問い合わせはありません。タイムゾーンはブラウザがすでに知っています。
- すべてブラウザ内で処理
- オフライン対応
- アップロードなし
- 登録不要
- 透かしなし
ツールを読み込み中…
使い方
- 必要な都市を追加します。先頭が基準で、バーをドラッグするとその時刻が動きます。
- 各都市の現地時刻、日付のずれ(+1/−1)、網かけの9〜18時の勤務帯を確認します。
- 任意の都市を基準にしたり、不要な都市を削除したり、一覧をテキストでコピーできます。
アップロードが不要な理由
このページの処理はすべて、ブラウザのタブ内で動くコードが行います。ファイルはディスクからタブのメモリに読み込まれ、その場で変換され、ダウンロードとして書き出されます。当社にも第三者にも送信されません。
ご自身で確認する方法
- ブラウザの開発者ツール(F12)を開き、「ネットワーク」タブを選びます。
- ファイルを読み込んでツールを実行します。
- 表示されるのは、ツール自身のコードの読み込みと、一部の重いツールでは公開CDNからのエンジン取得、それに loreatec.jp への小さなアクセス集計(ページのアドレスとタイトルだけ)です。あなたのファイルを運ぶ通信は1つもありません。
よくある質問
オフラインで動きますか?
動きます。最近のブラウザはサマータイムの規則を含む完全なタイムゾーン情報を内蔵しているため、変換は端末内で行われます。ページを一度読み込めば、通信がなくても使えます。
サマータイムは処理されますか?
されます。各都市の時刻は、バー上の日付におけるそのゾーンの規則を使うので、時刻切替をまたいで日付を動かすと時差も変わります。変換ツールが最も正しく扱うべき点です。
+1 や −1 は何ですか?
基準の都市に対して、その都市が翌日か前日かを表します。日本と米国西海岸のように差が大きいと、うっかり別の日で予定を入れがちです。この表示で日付のずれが一目で分かります。
なぜ選んだ都市が記憶されるのですか?
一覧はブラウザのローカルストレージに保存され、次回も同じ都市で開きます。保存されるのは端末内だけで、どこにも送信されません。ブラウザのデータを消すと消えます。