日本語にふりがなを振る

教材、アクセシブルなページ、歌詞カード。手作業のふりがなは午後仕事です。ここでは貼ってクリック — しかも注釈対象のテキストはタブから出ません。

ツールを読み込み中…

使い方

  1. 日本語テキストを貼り付けます。
  2. 出力を選びます:HTMLルビ、括弧書き、かなのみ。
  3. 結果をコピーするか、ルビ版をHTMLでダウンロードします。

アップロードが不要な理由

このページの処理はすべて、ブラウザのタブ内で動くコードが行います。ファイルはディスクからタブのメモリに読み込まれ、その場で変換され、ダウンロードとして書き出されます。当社にも第三者にも送信されません。

ご自身で確認する方法

  1. ブラウザの開発者ツール(F12)を開き、「ネットワーク」タブを選びます。
  2. ファイルを読み込んでツールを実行します。
  3. 表示されるのは、ツール自身のコードの読み込みと、一部の重いツールでは公開CDNからのエンジン取得、それに loreatec.jp への小さなアクセス集計(ページのアドレスとタイトルだけ)です。あなたのファイルを運ぶ通信は1つもありません。

外部送信ゼロの確認方法 →

よくある質問

読みの曖昧さはどう解決されますか?

IMEと同じ形態素解析です。文脈が「今日=きょう」を選び、「生きる」と「生まれる」を区別します。弱点は固有名詞で、姓を一般的な読みで振ることがあります。人名は校正してください。

なぜルビは漢字の上だけなのですか?

印刷物のふりがながそうだからです。「食べる」は「食」の上に「た」であって、単語全体に「たべる」ではありません。送りがなは検出して、裸のまま残します。

なぜ17MBもダウンロードするのですか?

それが辞書です。プロ用ツールと同じIPADIC系統で、このサイトから配信してキャッシュされます。初回以降はオフラインで動きます。小さい辞書は、その分だけ推測が増えて注釈が悪くなります。