文字数と単語数を数える
入力しながら数え、日本語も正しく扱います。文字単位で数え、漢字とかなに分け、出版社や翻訳見積りが実際に使う原稿用紙換算も表示します。
- すべてブラウザ内で処理
- オフライン対応
- アップロードなし
- 登録不要
- 透かしなし
ツールを読み込み中…
使い方
- テキストを入力・貼り付けるか、.txt / .md ファイルをドロップします。
- 1打鍵ごとに更新されるカウントを確認します。
- 長い文章では、下に頻出語も表示されます。
アップロードが不要な理由
このページの処理はすべて、ブラウザのタブ内で動くコードが行います。ファイルはディスクからタブのメモリに読み込まれ、その場で変換され、ダウンロードとして書き出されます。当社にも第三者にも送信されません。
ご自身で確認する方法
- ブラウザの開発者ツール(F12)を開き、「ネットワーク」タブを選びます。
- ファイルを読み込んでツールを実行します。
- 表示されるのはツール自身のコードの読み込みだけで、キャッシュ後は通信そのものがありません。
よくある質問
日本語の単語数と文字数が違うのはなぜですか?
日本語は分かち書きをしないため、形態素解析なしに「単語」を直接数えることはできません。原稿、申込書、翻訳料金など実務で意味を持つ単位は文字数です。そのため文字数を、漢字とかなに分けて表示しています。
原稿用紙の数字は何ですか?
400字詰め原稿用紙の枚数です。出版社や大学は今も枚数で分量を指定するため、文字数を400で割って表示しています。
テキストはブラウザの外に出ますか?
出ません。1打鍵ごとの通信もありません。数えているのはこのページ内の数行のJavaScriptです。下書きでも契約書でも、迷わず貼り付けてください。