バーコードを生成する

値を1行ずつ貼り付ければ、その数だけバーコードができます。倉庫ラベル、備品管理、商品コードに。登録不要、1件ごとの課金もありません。

ツールを読み込み中…

使い方

  1. 値を1行に1件ずつ貼り付けます。
  2. 種類を選び、高さ、バーの太さ、色を調整します。
  3. 個別に、またはZIPでまとめてダウンロードします。

アップロードが不要な理由

このページの処理はすべて、ブラウザのタブ内で動くコードが行います。ファイルはディスクからタブのメモリに読み込まれ、その場で変換され、ダウンロードとして書き出されます。当社にも第三者にも送信されません。

ご自身で確認する方法

  1. ブラウザの開発者ツール(F12)を開き、「ネットワーク」タブを選びます。
  2. ファイルを読み込んでツールを実行します。
  3. 表示されるのは、ツール自身のコードの読み込みと、一部の重いツールでは公開CDNからのエンジン取得、それに loreatec.jp への小さなアクセス集計(ページのアドレスとタイトルだけ)です。あなたのファイルを運ぶ通信は1つもありません。

外部送信ゼロの確認方法 →

よくある質問

どの種類を選べばよいですか?

社内用途ならCode 128です。英数字と記号を扱え、密度も高くなります。EAN-13とUPC-Aは、店頭のレジで読ませる商品だけに使ってください。これらの番号はGS1が割り当てるもので、勝手に作ると実在の商品と衝突します。

値が拒否されるのはなぜですか?

種類ごとに規則が厳密だからです。EAN-13は12桁か13桁、UPC-Aは11桁か12桁、EAN-8は7桁か8桁、Code 39は使える文字が限られます。読めないバーコードを出力するより、拒否して理由を示すほうが安全です。

チェックディジットは?

省略すれば自動計算します。入力すれば検証し、合わなければ拒否します。印刷前に打ち間違いを見つけられます。

PNGとSVGはどちらを使うべきですか?

印刷物にはSVGです。どの大きさでも輪郭が鮮明なままで、バーの縁のにじみこそが読み取り失敗の原因になります。表計算やWebページに貼るならPNGで十分です。